謹賀新年
| 新しい年が皆様にとって佳き年でありますようお祈り申し上げます。 |
報告
報告! 求工会主催 耐震セミナー in 住まいの耐震博覧会2011家も人間(あなた)と同じ健康診断が必要!〜見て納得!耐震診断劇場・診断士編〜
11月19日(土)・20日(日)の2日間、住まいの耐震博覧会の耐震ブースで、求工会・推進会員で
耐震セミナーを行ないました。耐震診断や耐震補強について寸劇を交えながら解り易く解説し、
大好評でした。
ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました!!→当日の写真はこちら
求工会耐震セミナー前半 http://youtu.be/REc5vshAsWU
求工会耐震セミナー後半 http://youtu.be/2tHHkwZ2cMU
NPO法人 信頼できる工務店選び相談所・求められる工務店会

家を建てたい、リフォームを考えている、我が家の耐震性を知りたい・・・、けど
『だれに聞いたらいいの?』
『どこに頼んだら安心?』 私達にお任せ下さい!
当相談所が確かな技術で信頼に応える工務店をご紹介します。
安全で快適な住環境を専門家と共にサポート!

1981年(昭和56年)以前に建てられた住宅のほとんどは、現在の建築基準法の基準を満たしていないため、
地震による倒壊の可能性がとても大きい建物です。大切な命や財産を守るためにも、耐震診断をおすすめします。
耐震診断・耐震改修工事は、専門知識と技術が必要です。 また、 自治体の補助金制度を利用できる場合、5000円で耐震診断ができます。
詳しくはこちら→

@冷暖房の効率をよくするために、効果的な“断熱&気密化”。 中でも割と手軽にできて効果が高いのは窓の断熱。今なら住宅版エコポイントが利用できます。
A太陽光発電システムなら、明るい日中の電気は無料で使えて便利!余った電気は電力会社が買い取ります。(状況や季節、天候によって発電量は異なります。)

ご存知ですか?
一般的な住宅リフォームで一件の請負金額が500万円未満の場合、「許可・資格・届出」のどれひとつ要りません。つまり 建築の知識や経験が全く無くてもリフォーム事業を開業できるのです。
住宅リフォームの多くは500万円未満の工事です。さらに、500万円以上かかるリフォームの場合には、書類上だけ「500万円未満の2件の工事」を装ってリフォームを請け負う業者もいるようです。
色々な住宅リフォーム
【増築・減築】
建物の階数や部屋を増やす、または減らすなど、建物の床面積が増減するリフォーム。
【改築】
建物の床面積はそのままで、リビングや居室の大きさを変えたり クローゼットなどの収納を作ったりして、間取りを変更するリフォーム 。

むやみに柱や壁を取り払ってしまうのは大変危険です!
耐久性・耐震性に問題がないかどうかを判断できる専門家に依頼しましょう。
【改装】
「壁紙や床の張替え」「キッチン、浴室などの設備の入れ替え」のように、
内装・外装の模様替えをするリフォーム。
【修理】
キッチンや浴室などの設備の修理や屋根や外壁の塗装、張替え、など。






信頼できる工務店選び相談所・求められる工務店会は『大阪府住宅リフォームマイスター登録団体』の指定を受けています。
